2016年11月04日

久手堅院長のインフルエンザに関する記事が掲載されました

11月1日付けの琉球新報に久手堅院長の記事が掲載されました。

今年はすでに9月からインフルエンザの流行があり、中でも沖縄県の患者数が全国で最も多いことが報告されました。
さらに、10月27日には、沖縄県全域にインフルエンザ注意報が発令されました。

昨冬のインフルエンザ注意報発令が1月20日であったことと考え合わせると、これは異例の事態と言えます。


いったん、インフルエンザにかかると1週間近くの休養が必要となり、仕事や学業に差し支えるため、予防が大切です。

インフルエンザの予防には、まず手洗いやうがいの励行、そして規則正しい生活や十分な睡眠、栄養を十分に取り抵抗力を高めておくことも大切です。
そして、ワクチン接種もインフルエンザの発症を抑える他に重症化を予防する効果があります。



詳しいことはこちらかから

「沖縄県全域にインフルエンザ注意報 異例の早さ 早めワクチン接種を!」
久手堅院長のインフルエンザに関する記事が掲載されました



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Posted by KMCゆかいな仲間 at 11:26│Comments(0)医療情報
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